GLASS COATING

ガラスコーティング

carfreak MAXのガラスコーティングでは、ガラスコーティング専用ブースにて、職人によるこだわりの下地処理と高品質なガラスコーティング剤で最高品質のガラスコーティングを提供しています。
FEATURES

MAXのガラスコーティングの特徴

下地作り

ガラスコーティングで最も重要な工程は『美しい下地作り』です。
MAXでは美しい下地作りのために、1回のコーティングに2度の洗車→磨きを行います。1度の磨きでは処理しきれない細かな傷を2度の磨きで徹底的に処理します。
当社では過去14年間で1,000台以上施工させていただいています。

ガラスコーティング専用ブース

高品質なガラスコーティングでは環境も重要です。MAXではガラスコーティング専用のブースを用意しています。
コーティング専用ブースでは、コーティング時に鉄粉や埃、虫が付着するのを防ぎ、細かな傷も見落とさないよう四方に色の異なる光源を配置しています。
コーティング剤は湿度や温度によって硬化具合にムラができるため、エアコンもブース内に完備しています。

高品質なガラスコーティング剤

ガラスコーティングにはガラス'系'コーティング剤や有機ガラスコーティングなど似たコーティング剤がたくさんありますが、carfreak MAXでは無機溶剤のガラスコーティング剤を使用しています。
溶剤が空気中の水分と結合し、強固なガラス被膜を生成します。
FLOW

ガラスコーティングの流れ

ご注文 店頭もしくは電話でご予約いただけます。
※ご注文の際は、ブースの空き状況を調整する必要がありますので、事前にご予約下さい。
お預かり 車両をお預かりします。
高圧洗浄 高圧洗浄機でボディ表面の汚れや細かな所に入り込んだ埃を徹底除去します。
洗車(1回目) 磨きの前に洗車を行い、こびり付いた汚れや油分を除去します。
鉄粉除去 道路を走行する車のボディ表面には細かな鉄粉が付着しています。
そのまま磨き作業を行ってしまうと、傷の原因になってしまうので、お預かりした車両は表面の鉄粉を除去します。
磨き(1回目) ここから下地を作る作業に入ります。
ボディ表面の目に見える傷や細かな凹凸を艶が出るよう磨きを行います。
洗車(2回目) 1度目の磨き作業が終わったら、もう一度洗車を行い、表面に残ったコンパウンド等を除去します。
洗車後に磨きの仕上がりを確認し、2度目の磨きを行います。
磨き(2回目) 2度目の磨きを行います。
2度目の磨きでは表面に残った微細な傷による光の乱反射を無くすために、仕上げの磨きを行います。
泡洗浄 磨き終わったら泡洗浄で、車両を洗浄します。
この後コーティングを行うので、付着物が残らないようブース内にて徹底して洗浄します。
コーティング 磨き上げたボディにコーティング剤を塗布します。
硬化 塗布したコーティング剤が硬化するまで専用ブース内でお預かりします。
湿度や温度による硬化ムラが出ないよう、ブース内にはエアコンを完備しています。
お渡し 塗布したコーティング剤が硬化するまで専用ブース内でお預かりします。
湿度や温度による硬化ムラが出ないよう、ブース内にはエアコンを完備しています。
Achievements

施工実績